ZEH-M
環境志向の
ゼッチ・マンション
CO2排出量を削減して環境に優しく、
光熱費も抑えられる次代のスタンダード。
ゼッチ・マンションとは
ZEHとは、net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略語。
家族にも地球にもやさしい暮らしの「新基準」となる住まいです。
その中で本物件は「ZEH-M Oriented」を採用。
断熱性の向上と効率の良い設備機器で、一次エネルギー消費量を20%以上削減する住まいです。
断熱性の向上
夏は涼しく、冬は暖かい快適な室内
+
効率の良い設備機器
エネルギーを上手に使う
ZEH-M Oriented×低炭素住宅
ダブル認定
基準を上回る35%削減
優れたエネルギー消費性能
本物件は、一次エネルギー消費量について基準を上回る35%を削減※1。 国が定めた評価機関が住宅・建築物の省エネ性能を評価する第三者認証制度「BELS」で4つ星評価を取得しています。
「低炭素建築物」認定マンション
本物件は「低炭素建築物」の認定も取得。省エネ性能の向上やCO2排出量の低減に配慮した建築物として行政機関により認定されています。
人にも地球にも、やさしい住まい
断熱性の向上、高効率な設備機器の
導入により人にも地球にもやさしい暮らしを
実現します。
POINT
01
快適な室内環境
断熱性の向上により、「冬は暖かく、夏は涼しい」快適な室内環境を保ちます。
建物の躯体や、窓などの開口部の断熱性を向上させることで、1年を通じて外気温の影響を受けにくい室内環境を作り出します。
高断熱仕様で快適な室内環境
断熱材の増量や断熱効果の高い窓ガラスで快適な室内空間で過ごせます。


Low-E複層ガラス
複層ガラスに特殊金属膜がコーティングされたLow-E複層ガラスを採用。単板ガラスと比較した場合、Low-E複層ガラスは、窓から逃げる熱量を約55%※2も抑えることができます。窓からの熱の出入りを抑えることで、冷暖房負荷の軽減に繋がります。

POINT
02
年間の光熱費を削減
高断熱化と高効率な設備機器の導入で無理なく光熱費を削減。エネルギー消費量を削減する先進の省エネ設備を全住戸に採用しています。
光熱費を年間で約6.3万円削減※3
高効率な設備機器の導入
サーモバスS
熱を逃がしにくい浴槽や熱を閉じこめる専用組フタなどでお湯を冷めにくくします。長時間温かさを保つので光熱費の節約につながります。
※図はイメージで、形状・色等は実際とは異なります。

床暖房
床面のふく射熱によって部屋全体をムラなく暖房し、頭寒足熱を実現します。ホコリを舞い上げず、お掃除をラクにします。

高効率給湯設備
少ないガス量で効率よくお湯を沸かす「エコジョーズ」を採用。従来では利用されていなかった燃焼ガスの熱までお湯づくりに再利用することで、省エネ性と高効率を実現しています。

スイッチ付エコアクアシャワー
従来と比べて約48%節水※4水滴にたっぷりの空気を含ませることで、ボリュームのある浴び心地と節水の両立を実現した超節水シャワー。手元で止水・吐水の操作が可能です。

節水トイレ
従来品に比べ約40%※5節水。TOTO独自技術である「セフィオンテクト」によりナノレベルで汚れが付きにくい仕様です。

LED照明
住戸内と共用部分にLED照明を採用。従来の一般電球と比べ、消費電力を約1/7※6に抑えます。寿命の目安は約40,000時間と長寿命です。

POINT
03
【フラット35】金利引下げ
本物件は【フラット35】S(ZEH)が利用可能です。さらに対象世帯は【フラット35】子育てプラスや【フラット35】地域連携型も併用でき、従来のプランと比べて金利の引下げ幅が大きくなります。※7
さらに、若年夫婦世帯または子育て世帯は併用可能
※詳しくは住宅金融支援機構のホームページをご確認ください。
POINT
04
脱炭素社会の実現
地球温暖化の進行を抑えるために、全世界でCO2の排出量削減が求められています。政府は、2030年にはCO2排出量を2013年度比で46%削減し、2050年のカーボンニュートラル実現を目指すと宣言しています。
これからの住まいはZEHが
スタンダード
ZEH普及に向けた政府目標において「2030年までに新築住宅の平均でZEHを実現」と設定されています。
住棟全体で約103,166kg/年の
CO2排出量を削減
本物件は、住棟全体で年間約103,166kgのCO2を削減します。これは杉の木が1年間に吸収するCO2量の約11,723本分に相当します。※8

リバー産業・リバー建設は
ZEHデベロッパーに登録・
公表されています。
「ZEHデベロッパー」とは、ZEH-M(ゼッチ・マンション)普及の役割を担うマンションデベロッパーや建設会社等を指します。
リバー産業は「ZEHデベロッパー(D登録)」、リバー建設は「ZEHデベロッパー(C登録)」に登録されており、ZEHマンションの普及に積極的に取り組んでいます。